そのだ修光

そのだ修光

私の主張

安心社会を創って日本の活力を取戻す!

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急速な少子高齢化、人口減少、国際社会の変化という流れのなかで、制度の歪みが生まれ、多くの国民が日々の生活に強い不安を抱いています。

アベノミクスで経済は上向きになってきましたが、経済成長の恩恵がまだ幅広くは行き届いておらず、格差が拡大し、国民生活が分断されつつあります。

格差拡大を乗り越え、 経済活動を支える安心社会を創っていくことは、政治の責任だと考えます。私は、安心社会を創るために、介護、子育て支援、地方創生に取り組みます。

私は、皆さんの声を聞き、国政に届け、皆さんと一緒に明るい未来を創るために全力を尽くします。

介護する人も、される人も幸せになる社会

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介護人材不足の解消

  •  みんなから憧れられる仕事へ
  •  仕事に見合う報酬と、やりがい
  •  カラダがキツくない介護現場

すべての人が幸せな余生と最期を過ごせる地域づくり

  •  困ることがない地域づくり
  •  認知症になっても住み慣れた地域で
  •  介護・医療・生活に携わる人の連携

家族の介護離職ゼロへ

  •  介護休業・休暇を取りやすい社会に
  •  家族を支えられる地域づくり
  •  職場の働き方改革

「長生きしてよかった!」と思える安心社会を目指します。日本は、総人口は減少するものの、高齢化率は上昇し続け、2060年には40%に到達見込みです。

また、高齢化が進むと、社会全体での格差は広がっていきます。

日本の介護・福祉力を量・質ともに充実させ、高齢者の安心した暮らしを可能にするため、介護・福祉職の処遇改善、地域とともに歩む介護の実現、技術革新の促進を行います。

介護特設ページ

出生率 2割アップ

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仕事と子供の健やかな成長が両立する社会

  • 保育士等のやりがいと、仕事に見合う報酬
  • 保育の質を上げるためのチームづくり
  • 保育士が仕事を続けられる環境の中づくり

働き方改革

  •  育てやすい社会への意識改革
  •  多様な働き方が当たり前の社会へ
  •  みんなが認められる社会へ

子育て世代への経済対策

  •  若者が元気に、楽しく働ける社会へ
  •  子育てを諦めない社会へ
  •  独りで育てる人も、一杯そだてるひとも、お金がなくても楽しい子育て

次世代が育ちゆくことは、何にも代えがたい喜びです。また、社会の持続可能性の礎でもあります。

しかし、日本の出生率は1.42、子どもの相対的貧困率は先進諸国の平均を上回る16.3%となっており、深刻な状況です。これらを改善し、社会全体で子育てを支え、経済状態や世帯構成に関わらず、子も親も一人ひとりが希望を持てる社会を目指します。

長時間労働の是正や保育所等の拡充などの仕事と家庭の両立を可能とする環境整備、社会福祉法人やNPO等との連携を通じた子どもの貧困対策・虐待防止を進め、日本の未来である子どもたちに、充実した成長の場を創ります。

子育て特設ページ

政界への想い

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私は1996年から約4年間、衆議院議員を務めました。一つの大きな任務として、介護保険制度の立法化に努めました。

尊厳を支えるケアの確立、介護の社会化に向け、日本は国際的に見ても、大変革新的な制度を作ったと思います。

また、地方活性化や不登校問題、離島振興に積極的に取り組みました。その後、父の後を継いで鹿児島市で社会福祉法人旭生会を運営することになり、妻とともに地域の高齢者・児童福祉に取り組んで参りました。社会保障の現場を運営する中で、「現場の声を届けなければならない!」と言う思いを深め、再出馬を目指すことにしました。

参議院議員 そのだ修光

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